2010年04月18日

awesome!

スパークリング・グリッター・ブルーのダンエレクトロ、可愛い!カッチョいい!欲しい!(ビグスビーはほんと器量を上げるなー)もちろんジュリアスのヘッドホンも可愛い。

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2008年02月22日

girls have some fun!

女子のためのこんなギターブランドがあるなんて知らなかった。デイジー・ロックだって。どれもこれもグリッターでスパークリングだ。「スターダスト・シリーズ」とか、「ロック・キャンディ・シリーズ」とか、ネーミングも可愛い。どの子にしようかなあ。(買うんか!?)

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2007年12月04日

guitar smashing into amp みたいな

cover.jpgコンビニにチラシをコピーしに行って(ちなみにシェイクスのチラシです)コピーしてるのを待ってる間、立ち読みでもと思ったらジミヘンがいた。買っちゃうでしょうそりゃ。雑誌を買ったのはいつぶりだろ。(滅多に買わない)ページをめくるとギター抱えた可愛い女子が何人も出てくる。ギターを弾く女の子が増えてるらしいんだけど、わたしの周囲にはいないぞ。バンドやってる女子自体いないんですけどー。
友人知人の中で一番ロッキンだったギタリスト女子は、インドネシアへ嫁に行ったIちゃん。この間のリハで、シールドの差し込みが入力か出力か、リハの度にわからなくなるわたしのエファクター類をセットしてくれた伸一君が(マジありがとう)、Iちゃんからのおさがりの年季の入ったオーバードライブに感心してました。ちなみに以前、伸一君にあげたクライベイビーもIちゃんからわたしが譲り受けたものだったけど、彼はIちゃんを知らないし。(Iちゃんにはシェイクスの人にあげたと伝えた)

いつかも書いたような気がするけど、わたしが所持してるギターは、エピフォン・カジノ、ギブソン・フライングV、グレコ・SG、グレッチ・ランチャー、計4本。ギタリストでもないのに、ろくに弾けもしないのに、こんだけあれば充分ですが、シングルコイルのソリッドギターが欲しいなー。
わたしが弾くギターがあまりにヘタクソで壊滅的なので、「ボリュームゼロで弾け」と、鬼コーチ(またの名は黒水厚二)によく言われてたけど(実際にボリュームゼロにしたことはありません)、最近は言われなくなった(って、ホントはあきらめて単に言わないだけ?)わたしのへなちょこギタープレイを観に12/8は代々木に来てね。シャングリ・ラス・ザ・フー・バージョンのとき、ギターをアンプにぶち込みますから。(うそ)
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2007年10月21日

ルックス第一

しばらくケースに仕舞いっぱになってたカジノを、久しぶりに出して弦を張り替えた。うーん、以前からのビビリがひどくなってるような気がする。弦張りながら、「こんな不安定なテンションじゃ、絶対ヘンな音だよなあ、チューニング合わないよなあ」と思ったし。(自分のヘタクソとは別にね)ビビリの原因はたぶんビグスビーなので、ビグスビーを外せばビビリも妙な鳴りも解消されると思うんだけど、外すと器量が落ちる(笑)。
そんな、機能はよくないけど器量よしのビグスビー君の黒い塗装が、いじってたらポロポロはがれてきたので、「いっそ、全部はがしちゃえ」と、削っちった。キレイでしょ。

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2007年02月01日

何ごとも形から入る奴

sorrent2.gifリハに初めてSGを持って行った。グレコのSG。わたしたちの世代のファースト・ギターはなんと言ってもグレコなのである!
わたしも高1で初めて買ったギターはグレコ(レスポールのチェリーバースト)だったしね。
やはりSGは評判が良かった。みんな口々に「SG持って来たの!?」「グレコの!?」って。久保田さんは「グレコはやっぱカッコいいですねぇ」としみじみしてるし。厚二君の(グレコのSG)とわたしのとはピックアップが違うらしい。んで、本番でSGにするか、今までどおりカジノにするか、迷うなあ。音はSGの方が安定してるんだけど、やっぱルックス重視じゃん。そうなると「フライングVだろ」と厚二君は言うし。そのとおりではあるのだけど、激しく重いんだよねVは。あのギターを弾きながら数十分間歌うのは拷問だもん。

ほんとはね、ライブチラシのデザイン、シングル・カッタウェイのセミアコギターをフューチャーしてるので、ライブでもシングル・カッタウェイのギターにしたいなと、N氏からずっとお借りしたままのグレッチ6188をライブ・デビューさせちゃおうかしらんと思ったのだが、実際ストラップから下げて立って練習してみたら、3曲で限界が来た。重い。ヘッポコなわたし。てなことをN氏にメールすると、「シングルカッタウェイのセミアコがいいなら、エピフォンのソレントをお貸ししますよ。音も重さもカジノとほとんど同じです」と返事が来た。しかも色がオレンジの憎いヤツだって。けど、これ以上ギター置く場所がないしなあ。
とまぁ、ろくに弾けもしないのに、ルックス重視でスタイルから入る。これ、基本だよね。
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2006年10月17日

SOLID GUITAR

SG21.jpg普段は仕舞いっぱになってるギターもたまには出して弾かなくちゃと、奥に見えるのはN氏のグレッチ・アニバーサリー。手前はIちゃんからもらったグレコのSG。持ってるギターを全部並べてみたりもしたいんだけど、スタンドが一個しかないし(複数持ってたのに、いつの間にか一個。どうしてだろう)、もっともギターを並べるスペースがないな。それに注意散漫でスタンドにちゃんとギターを置けないんですからわたし。(ここで「ふん」て笑う人がひとりいるハズ)
SG、ツノのところが割れてるんだけど、くれたときから?>Iちゃん。いくらわたしがデストロイヤーでも割ってないよ。

先日、フェイドアウトのことを書きましたが、トイズもフォーシーズンズも昔のグループだから、特にフォーシーズンズなんてベスト盤が死ぬほど出てるので、マスタリングし直してフェイドアウトの長さなんかいくらでも変えられるし、尺を合わせるためにそういうことしてそうだし、なので別にフェイドアウトの早さにこだわりはあってないようなもんなんだけど、わたしは早く終わってすぐ次が始まるのが好き。待ってられない。せっかちなの。もうちょっと落ち着けとよく言われるけど。(って違うハナシか)
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2006年07月17日

kiss my guitar?

何シーズンか前のポール・フランクのバッグ。イカしてる。右側はエルビス・バッグというらしい。でも、どっちのバッグも持って歩いてる人、見たことない。ポール・フランクの商品は、Tシャツ着てる(持ってる)人しか見たことがないな。伴君も着てた。

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わたしのラメピンクのフライングV、いつか披露したいんだけど、カジノしかステージで弾いたことないのです。Vはわたしにとって岩のよう(ロックだ、なんちて)に重いし、ネックが太くて手が痛くなる。ときどき、V弾いてる女子を見るとスゲー感心する。もっと強靱にならなくちゃ。がその前に、ちゃんとコード押さえられるようになれ、ってか(笑)。
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2006年06月18日

伝えてくれるモノ2

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N氏撮影、ミルクシェイクス「After School Session」のジャケのような?この写真。
一番お世話になってるのに、雑に取り扱ってるホワイト・カジノ。ヘッドをぶつけて厚二君に注意されるし(ギブソン系はヘッドが弱いんだって)、ボリュームとトーンのつまみがバカになってるし、ビリビリとノイズが入るし、ビグスビーのせいで、ブリッジから弦がよく外れるし、弦も張りづらいし、わたしがカジノというギターの良さを出して弾けてるとは全然思わないので(第一、ちゃんとギター弾けてないもんな)、カジノ君にとってわたしは不幸な持ち主だと思う。
元々はカジノが欲しかったわけじゃなくて、単に白いセミアコが欲しかったからというのが購入した理由。ホワイト・ファルコンは、わたしが持つには大きすぎるかなと思ったし、価格的にも手が出なかった。実はそういう非積極的な選択でした。が、使い始めてもう20年ちかくになる。ビグスビーはカジノと一緒に買って、お店で装着してもらってからずっと付けたまま。(たまに外して掃除したり、ストラップ・フックを付け替えたりしてますが)
uk21.jpg最近のエピフォンのギターは韓国製が多いのだそうだけど("韓エピ"って言うんだって)、このギターはMade In Japan。白いカジノはわりと珍しいらしい。
前回のライブのとき、わたしは全身黒い衣装だったから、白いカジノがすごく映えて、みんなに「カジノが目立つなー」と言われて嬉しかった。

ウクレレもあるでよ。当然ながらフレットの間隔が狭くちっちゃいので弾きづらい。
それから、N氏からグレッチ6118、H氏からはプレベをずっとお借りしたままになってますね。すっかり私物化してますが、お許しください。
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2005年10月13日

ローズレッドの可愛いコ

051012_SG.jpgこれが先日もらったSG。うっしっし。
とはいうものの、家弾き専用。やはりメインはカジノ。

今日はマスタリングです。






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2005年09月29日

ピートみたいに弾けないけれど

pete.jpg身近なグレコのSGの所有者といえば、かつて「日本一SGの似合うギタリスト」と評された厚二君。ピートのように、白いツナギ着てライブするって言ってた‥よね? N氏もお茶の水でグレコのSGを衝動買いしたと、以前ウレシそうなメールが来て、羨ましかった。でももう羨ましくないぞ。
だって、友人から予期せずグレコのSGをもらっちゃったんだもーん。すーっごくウレシイ。

てことで、SGとカジノとランチャーの3本のギター、全部弦を張り替えた。ランチャーは、LOVER'S ROCKのレコーディングで厚二君が弾いて以来ずっと張り替えてなかったからほぼ1年ぶり。ヒドイな。
カジノにはビグスビーを付けているのだけど、ビグスビー付きギターの弦を張り替えるのは面倒というか、けっこう大変。以前、ビグスビー付きのフライングVの弦を、ビートミンツの小森さんとT氏の男性ふたり掛かり、汗ダクで替えてくれた。「なかなか(弦を)張れなくて、ビグスビーが付いてるとこんなに大変だと知らなかった。ひとりじゃ張り替えられないよ」と言っていた。今じゃわたしもコツがわかっているから、ひとりでスルスル出来るけど、慣れるまでは「んもう〜っ!」と怒りながら張り替えてたっけ。

弦を張り替えてボディも磨いた3本のギターを並べ、ニヤニヤしてる。フライングVもケースから出して、一緒に並べようっと。
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